反対交合を4歳で治したCase

  • 治療期間 数ヶ月〜
  • 年齢 4歳
  • 性別 男性
  • 主訴/ニーズ 3才児検診で反対咬合を指摘された
  • 費用 10万円程度
  • リスクなど 装置の不快感 後戻りの可能性があります

院長コメント

成長期に、反対咬合のまま放置すると歯並びだけではなく、顔つきまで問題を起こします。
鼻が低く、顎が前に出ていきます。
将来の矯正治療がより複雑になり、中には顎の骨を切る手術が必要になる方もいます。
乳歯の段階で反対咬合の場合、4歳位に治療を開始します。
ボクシングの選手がするようなマウスピースをはめて寝るだけで反対咬合が治ってしまうケースもあります。
歯並びは遺伝します。
お父さん、お母さんのどちらかが反対咬合の場合、矯正治療が難しくなることが多いです。

 

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